レポート「Galaxy Harajuku」行ってみた!展示からVRまでめっちゃ楽しいです!

どうも窓機械です!今回は東京・原宿のSamsung Galaxyブランドフラッグシップショップ「Galaxy Harajuku」に行ってみました!

今回はこのサイトと同じように自作PC、その他ガジェット系の記事を執筆しているレビュー/ニュースサイト「4chunks」のscalar919さんと行ってきました!

まずGalaxy Harajukuについて詳しく

 

 

 

Galaxy Harajukuは先程も言ったとおり、Galaxyブランドの製品を扱う旗艦店

全6階で構成されていて
製品の販売や、紹介はもちろんのこと
Galaxy製品の特徴を活かしたVRなどの体験会やカフェなどもあったりしてて、Galaxyのスマートフォンなどを持っていなくても楽しめる、そんな建物となっています。ポイントを貯めることで特典もゲットできちゃいます。

では階に分けて紹介していきます!

1階

ギャラクシー本体を使った体験及び受付です!
体験のときに使ったり、ポイントを貯めたりすることが可能なGalaxy S10を貸出しています。

貸出には免許証や学生書の身分証明が必要です。

奥では講習をやってたりしてます

これは「Sound Wall」手前のタッチテーブルをタップ、エフェクトと組み合わせて感覚的にオリジナルのサウンドを作ることができます。作ったサウンドは奥のパネルに同期、きれいなエフェクトが流れるというもの、驚くことに奥のパネルはすべてGalaxyS10、大型の画面と狭い
ベゼルが素晴らしいですね。

その他、S10やS10+,Note9など様々な端末が展示されています。

展示など

 

2階

主にGalaxyのスマートフォンやスマートウォッチ、オーディオ関係製品等・・・かなり種類が多いです。

「Galaxy S10」Samsungの主力モデル、最大123度視野角のトリプルカメラ、128GBのメディアストレージ、8GBのRAMを備えるSamsungの最新機種

「Galaxy S10+ 」6.4インチの大型ディスプレイを採用している、海外のモデルだとストレージ1TBや、RAM12GBなどを選択可能だが残念ながら日本国内のモデルだと選択不可能。

こちらは4万円台の低価格スマートフォン「Galaxy Feel2」2018年に発売したモデル。

GALAXY A30 最近発売されたモデル、Feel2と同じ4万円台で性能は控えめながら大画面ディスプレイ、高性能デュアルカメラを備える非常にコストパフォーマンスに優れる製品

「Galaxy Watch Active」現在一番新しいSamsungのスマートウォッチ。前に出た「Galaxy Watch」から見た目がスッキリしスポーティーなウォッチに変わった

心拍センサーなどのセンサーなども搭載されいてる。歩数や心拍数などを計測可能

Galaxy Watchもおいてあった、物理ダイヤルがゴツい、フォーマルな雰囲気ならこちらもありかも

現在Samsungの傘下であるHarmanのAKG、JBL製品も展示されていた。

「AKG Y500 Wireless」Bluetoothヘッドホン

「JBL FLIP4」Bluetoothスピーカー

「Harman Kardon Allure」スマートスピーカーでAmazon Alexaを搭載している。

「Dex Pad」スマートフォンをモニターに接続し、まるでデスクトップPCのような環境を構築できるステーション。スマートフォン本体はタッチパッドのように扱える。モニターとの接続はHDMI、様々なモニターで利用可能なのが嬉しい

また二階はカフェもある。VR体験などで酔ってもここで休憩できる。

暖かい色で非常にリラックスできそう。

アイスティー

その他、Samsungのスマートフォンを使ったインスタなどでも使える撮影テクニックを伝授する講座をやっている、かなり勉強になった。

この顔である

3階

3階は歴代Samsungのフィーチャーフォン/スマートフォン、スマートフォンの分解図、歴史や、オリンピック関連の物品を展示しています。一部の物品は本物なんですよね…

様々なSamsungのデバイスが年ごとに展示されている。

スマートフォンなど

これが驚いた、3Dのホログラミング?的なもの

スマートフォンの分解図

オリンピック関連の物品の展示、スタッフによると一部トーチなどは本物らしい・・・

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